2000年11月18日(土) 晴れ | ||
01--09:35:26 いざ出陣!いつものリーダーの姿は無いが・・・。 気合い充分の篠さん! 02--09:50:22 里宮平から富士見平小屋を目指す。富士見平林道を横切り、いよいよ急坂に! 03--10:03:07 小休止の場所は、瑞牆の山容が望める。 |
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04--10:19:09 富士見平小屋。此処で泊まる計画も有ったのですが。 05--10:47:47 天鳥川源流の日当たりの良い休憩場。 06--10:53:16 桃太郎岩。ここからが核心部の登りの始まり! |
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07--11:01:05 沢沿いの登りではロープの掛かる場所もある。 08--11:47:32 大ヤスリ岩が顔を覗かせる。来て良かったと思える瞬間! 09--11:47:51 文ちゃんは少々ザックが重そうです。リーダーの事前チェックに甘さ有り!(反省) |
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10--12:00:36 ロッククライミングを直に見るのは初めての経験です。 11--12:12:10 漸く頂上直下の黒森との分岐標。もう少し! 12--12:20:48 遂に頂上に到着。大ヤスリが気になる。少々手こずっている様子。ガンバレ! |
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13--12:21:24 富士山もハッキリ!クッキリ! 14--12:23:53 皆さんお疲れさまでした! 篠さんのポーズも板に付いてきました。 15--12:24:34 |
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16--12:25:17 金峰山、五丈岩が見える。待ってろよ! 17--12:44:10 金峰山をバックに!何時になるの金峰? 18--12:44:23 富士山をバックに。高度馴化も無事にこなしました。 |
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19--12:46:15 頂上の東側直下。まさに桃源郷。 20--12:47:17 名残惜しくも頂上を後に・・・。 21--12:55:07 頂上直下付近は岩が凍っていて、とても滑りやすい。 |
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22--13:02:22 この辺りまで来ると、風もなく陽が差して快適。 23--13:05:41 大ヤスリのロッククライミング。更に上を目指している。 24--13:47:37 なんせ倒木が多いんです。 |
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25--14:00:39 もう少しで天鳥川源流。 26--14:01:04 余裕の3人衆。足取りも軽やか? 27--14:08:39 逆光でフラッシュを忘れました。 |
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28--14:08:45 ちゃんとフラッシュを使うとこんな具合です。 29--14:36:04 富士見平小屋前で。やっと小休止。 後は林道をユックリ下るだけ。 30--14:36:31 よく見ると「秩父多摩甲斐国立公園」となっています。 |
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31--15:37:22 林道をユックリと下って無事に帰還しました。 お疲れさまでした。何事もなく良かった。 32--15:37:46 初のリーダーの大役を皆さんのおかげで無事クリヤー! (自分で自分を褒めてあげたい!一寸古い。) 33--15:42:52 瑞牆山荘。当たり前ですがガイドブックと同じでした。 |
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34--08:50:20 今回お世話になった民宿「渓月」です。 35--09:01:10 この美人は、噂の「若女将」です。とても良くして頂きました。 有り難う御座いました。 |
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2000年11月19日(日) 晴れ | ||
36--09:18:30 帰りの途中の道の駅。山間の向こうに金峰が見える。 37--09:18:53 道の駅のステーション。 38--09:19:07 この辺りの紅葉は、まだまだ楽しめます。 |
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39--09:19:21 とっても綺麗です。 40--09:20:29 すごい霜柱。 41--09:22:47 噴水の池は、氷が張っています。 |
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42--09:22:55 噴水?・・・でしょうか? 43--09:23:06 只の池? 44--09:23:35 何処かで見たようなポーズですが・・・? |
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45--09:58:21 甲斐駒ヶ岳。昨日初冠雪とのニュース有り。 46--09:58:27 鳳凰三山。オベリスクがクッキリと。 47--09:58:50 振り向けば八ヶ岳。 |
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48--09:59:13 昨日は雲がかかっていたが、今日はスッキリ。 49--09:59:30 甲斐駒ヶ岳。 50--10:20:22 双葉SAから金峰山、瑞牆山を遠望。 |
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51--10:20:36 同じく鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳を望む。此処まで来ると、甲斐駒が小さく見える。 52--10:22:01 一端は別れたものの又も合流。気を付けてお帰りください。 篠さん!貴方は雨男では有りません! |